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Home イマキテ・イマツレ釣行記 千葉県 南房総・外房総力のONE
千葉県 南房総・外房総力のONE

乙女春の釣りには詩がある愛がある

想像していた今が素敵に変換されていること
歩むべき道が正しかったと教えてくれた
ここまで1人でたどり着いたけれど
ここからの道を2人で繋いでいこうね
歩く歩幅が違うことで交われたキセキ・・・

さあ、そのキセキの時間と交わりに行ってみようじゃないですか!乙女二人と☆カマスとウミタナゴに会いに!

Day1 かなえ特派員とヒラリンと
ウミタナゴ、カマスを追う


第一章 蹄の音ならシマウマではなく馬だと思え


写569 南房総和田浦港 小突堤。狙うは厳寒期に咲く色つきの魚、ウミタナゴ


写570 この日は気温マイナス3度、北西5メートル。体感マイナス5度。かなえ特派員、凄い!早々登場のヒラリンサン体が持つのでしょうか、このまま朝まで!寒さでピンボケショット


写571 寒さで目光りショット&軽くピンボケ!寒さで現地確認をしないとこうなります笑


写572 ピンボケはないですが目光り。これが体感マイナス5度フェミニンという微笑みです。真似していいぞ!何とか84たちよ笑


写573 コマセバケツも寒さでピンボケ!今回はマジで寒い


写574 歩幅二歩のポイント移動の甲斐もなし


写576 すでに釣り開始から1時間経過。手前や沖向きせめるもアタリが♪カイカイかいかい~皆無ベッセッソぉ!♪まじでマイムマイム、my夢。


写577 ヒラリンサン、笑顔の下の顔色がなんかイマイチマイナス5度を体感中だと言っているような・・・寒い中ホントにスイマセン(編集部一同)


写578 海は特にこれといっていつものウミタナゴ日和りですが、アタリなし。やば~い


写579 潮も上がり中で動きある。海況は悪くないのに??


写580 まったく生命反応なし・・・ヤバスギル


写581 二時間経過でアタリなし、コマセに反応した小ボラ3匹以外生命はなし。足下小メバルも一切反応なし・・・スイマセン、今回ウミタナゴはギブアップ!朝の小湊カマスに希望と精神力、体力を結集したいと思います。


写582 それでは御免なすって和田浦よ!加速装置発動!!



第二章 過去は無理だが未来は変える!


写583 加速装置ワープアウト!


写589 ワープ先は間違いなく外房小湊なのか


写584 ナビチェック!!よし、小湊だ笑。


写591 ヒラリンさん、初の加速装置で軽くタイムドライムボケを海風でならします


写592 フラッシュを光らせて釣り人発見!すでにスタートしています


写593 朝の輪郭が薄っすらと。綺麗な一日の始まりです


写594 海よし、風よし、ヤル気よし!あとはカマスを待つばかり


写595 さあ、カマスゲーム開始です!かなえさん、ロングロッドを操ります。先ほどの加速装置の影響で右手だけ加速中。


写596 かなえさん、目光り。もし、カラコンしたら欧米風味の顔ですよ笑。題して、小湊洋画劇場だぜ隊長さん。


写597 小湊の輪郭がまだハッキリとしないうちに、シッカリとしたカマスとクッキリとした笑顔のコントラストに張り詰めた心に温もりを感じます。題して、おなかあったまるかなえ。


写598 ウミタナゴは大ハズレしたけれど、カマスとかなえさんの笑顔ですべてを帳消しにしてお釣りももらうぜしっかりと!題して、100円払って300円もらうぜヒラリンサン。


写599 さあ、暖気運転終了!エンジン全開でいきますよー


写600 ダブル、トリプルは当たり前?!近年稀にみるカマスの入港量に漁協の人も地元の人も驚きを隠せない。その気持ち今、竿越しに実感しています。


写601 さてこのショット、注目はカマスではありません。スマホで見ている人はバックライト明るめに、画面やや上拡大お願いします。ラインを見てください。これがmy・DREAMの最初と最後のM。通称マジック



第三章 劇的要素はあるにせよ


写602 一息つけて、落ち着いて、辺りを今一度見渡します


写603 朝焼けの堤防


写604 実際のカマス回遊エリアは思いの他狭く、ピンポイントのショートキャストで探ります。ロングキャストはクロスラインでお祭りに。堤防からも護岸部からもその距離目算を間違わないように


写605 山際に太陽の光に照らされて


写606 港内外キャスト大会開催中


写607 ホテルよりは人気イマイチの釣座です。が、アタリは少ないとはいえ、アタリは取れます


第四章 何か素晴らしいことが始まるぞ


写608 日も高くなり時間は9時10分


写610 今日は平日です。この賑わいは紛れもなく、小湊カマス祭り


写611 かなえ特派員も釣りはじめて4時間が経過しています


写612 日が高くなり、何となくカマスが小ぶりになったような笑


写613 護岸部はそろそろ漁船がお戻りに。船がみえたら即座に釣り座を撤収してください。


写615 とりあえずカマスがまとまった写真を。これ実はクーラー二杯目です笑



最終章 嵐のあとの喜びと感謝



写616 さて、漁船がお戻りになりましたので釣り座を撤収。春のお楽しみタイムスタートです


写617 菜花畑で菜花積み。小さな春がたくさんあるからここには大きな春があるのです


写618 乙女菜花と春を語らう


写619 おじさん菜花と付け合せマヨネーズと語らう


写621 ノーコメント笑


写622 乙女、何を思う


写623 乙女、何を想う


写624 初期型エルグランド、いつも安全ありがとう


写625 本日カマス釣果です


写626 カマスはヨレッとしてますが、サイズはビシッとしています。


写627 40オーバー


写629 これは拳大オーバー


写633 今、時間は14時半


写634 護岸部の釣座には漁船。堤防組はまだ頑張ります!


写052 さて第一日、かなえ特派員釣行は夜ウミタナゴは不発に終わり、日中カマスは大爆発ということでした。寒い中お疲れさまでした。最後までご覧頂き、ありがとうございました。そして、ここからはスピンオフ。小湊漁港で本日『水揚げされたお魚』水族館や、本編では見えない釣行取材の裏側や、隊長ボルサリーノの苦悩や必死などを引き続きお楽しみください。さあ、かなえ特派員!もうひと仕事はりきってまいりましょう!






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